ロテュリミン

ぺニスにカンジダの症状

 

ぺニスにカンジダの症状が出てしまった時には、抗真菌薬を塗っておくと安心です。

 

ただし、抗真菌薬とは言っても、色々な種類がありますので、ちゃんとカンジダ用の抗真菌薬を使わないとペニスのカンジダはなかなか良くなりません。

 

そして、カンジダの治療薬をドラッグストアで買うのは、色々な意味で抵抗があります。

 

特に私がドラッグストアでカンジダの治療薬を買わないのは、ゆっくりお店でカンジダ治療薬を選べないからです。

 

カンジダ治療薬を店内でじっくり見ていると、やっぱり人の目がきになってしまうんです!

 

いつ知人と会うかわからないし。

 

カンジダとかって、避妊具とか、デリケートゾーン用の痒み止めとか、いわゆるちょっと立ち寄りにくいような場所に置いてあることが多くありませんか?

 

そういう買いにくい商品の近辺で、ずっと立ち止まって、カンジダ用の薬を選ぶって、「私はカンジダです」って周りに言っているような感じがしてしまい、すごく恥ずかしいんです。

 

なので、カンジダ治療薬は最近はネット注文でしか買わなくなりました。

 

自宅でカンジダ治療薬をチェックした方が、やっぱり安心感がありますしね。

 

誰の目も気にしないで、ゆっくりできるっていうのは大事だと思います。

 

 

ぺニスにできるカンジダは亀頭包皮炎

 

ぺニスにできるカンジダは、亀頭包皮炎と呼ばれ、軟膏やクリームなどの薬によって治療します。

 

カンジダはペニス以外にも、口などに症状が出ますが、口の場合は軟膏などの薬とは違い、シロップを使った治療になります。

 

そして、風俗のサービスで最もカンジダやクラジミアをもらいやすいと言われているのがピンサロです。

 

ピンサロではオーラルセックスをメインにしたサービスが行われています。

 

薄暗いお店の中で、女の子が短時間で入れ替わってサービスをしてくれるので、感染する確率はそれだけUPします。

 

ヘルスやソープの場合は、ちゃんとプレイ前にシャワーを浴びる時に、病気を持っていないか、確認することが出来ますが、ピンサロの場合は、そんな暇もなく回転していくので、やはり病気にはなりやすい環境です。

 

まあ、ヘルスなどでも、時にカンジダの潜伏期間中でまだ症状が出ていないと、見逃してしまうこともよくありますけどね。

 

ただ、事前にお互いの体をチェックできるチャンスがあるヘルスなどのサービスに比べて、ピンサロの方が、明らかにチェックできる時間は少ないので、やはりカンジダやクラジミアの巣窟になっていると指摘されても仕方ないのかなって思いますね。